汎用装備品としてのあぶらとり紙のすすめ

あぶらとり紙は、顔の皮脂を取るだけのものではない。 万年筆のインク、朱肉、メガネのずり落ち対策など、日常の細かな場面で意外な働きを見せる。 小さく、軽く、安価で、かばんにひとつ入れておくだけで役に立つ“汎用装備品”としての魅力を紹介する。