おのおののひとりごと
id:onoono7788
『フィフティーン・ラブ』塀内夏子著|好きな作品の話
1980年代の名作テニス漫画『フィフティーン・ラブ』を紹介。塀内夏子(塀内真人)の出世作であり、スポ根ではなく“心の揺れ”を描く人間ドラマが魅力。最終回の余韻が圧倒的で、今読んでも新鮮な名作。