リーディング・ワークショップは暇つぶしではない

高校2年生のこの時期にリーディング・ワークショップをやっているせいか、「どうやら現代文は時間が余っているらしい」という見方をされているようである。 どうもRWを、図書室に生徒を放っているだけで手抜きをしているのではないかとみられている節がある。