ホントは12年目でなくてもいい!?大規模修繕工事 - マンション管理組合のミカタ

一般的に長期修繕計画では10~12年目に大規模修繕工事の実施が予定されていることが多いのですが、一部のマンションは外観上劣化を感じる様子がなく、大規模修繕工事を近々に実施する必要性がない建物もあります。適切な時期と施工内容の見極めについてマンション管理コンサルタントが解説します。