スーパーはくと車両更新へ 開業から30年、5年程度先の導入目指す 智頭急行 | 山陰中央新報デジタル

智頭急行(鳥取県智頭町智頭)の西尾浩一社長が3日、看板列車の特急スーパーはくと(京都ー倉吉間)の車両更新構想を明らかにした。開業から30年を迎えて老朽化しており、新型車両でより快適な旅を提供する。共...