【日記】夏目漱石「こころ」の感想が2文字だった件(48歳になってもHIPHOP入門㊾)

2025年3月某日 1914年の小説とは思えない 個人的に青空文庫ブーム続行中で、やっぱりというか、夏目漱石「こころ」を読んだ。たぶん3回目20年ぶりぐらいの「こころ」体験だったんだけど、今までで一番楽しめたかもしれない。なにしろ、腹が立ってしかたがなかった。 何が腹立つって、「先生」の手紙よな。まずもって、長す…