「スネアのトップマイクはクビにしました」大柴広己 × 倉本淳二が語る『JUNK HOPE』制作秘話

デビュー20周年を迎えた大柴広己の最新アルバム『JUNK HOPE』。その核心に迫る後編では、25年来の戦友であるエンジニア・倉本淳二氏とのaLIVE RECORDING STUDIOでのセッションを詳解。緻密に構築された宅録トラックを、あえて「壊し、散らかす」ことで生まれた独自の音像とは?AKG C 414やRE20を用いたマイク選定から、ス…