無駄づくり / 恋に落ちるシチュエーションを体験できるマシン篇 | 藤原麻里菜|エステーQ

こんにちは、無駄なものを作っている藤原麻里菜です。私にはすごく憧れているシチュエーションがあります。それは、図書館で偶然同じ本を取り、恋に落ちるというもの。