高齢者の貧困・破損した家の修繕が拍車をかける

80代後半ひとり暮らし男性 久しぶりに、ばったり以前の知り合い80代男性に会いました。 顔色が冴えなくて、耳は痛々しく凍傷になっていたので、驚き。 「屋根の雪が落ちて、窓ガラスが壊れた。 段ボールで塞いだが、年金暮らしは修理するのも大変」と、言うのです。 老後の貧困について考えます。 スポンサーリンク 生活の…