操体ミドル講習【新】 | 操体法 TEI-ZAN操体医科学研究所
視診・触診から、動診・操法へ操体臨床の基礎を身につける全9回操体は、いくつかの操法を覚えればできるようになるものではありません。操者自身が、操体の考え方と身体の使い方を身につけ、相手のからだを見て、触れ、動診し、その人に必要な操法を組み立てる必要があります。操体ミドル講習では、D1′・D1″※を中心に、操…