<不定調性論教材紹介3-1>「音楽的なクオリア」について

目次一覧に戻る 音楽の能力のあるなしにかかわらず、自分が聞いた音楽の印象を "こんな感じ" "こういう絵が見える" "こういう色みたいな" といった自分の中に浮かんだ表現をすることがとても大切、という話です。 自分の気持ちを正直に言うみたいで、少し恥ずかしいかもしれませんが、慣れてくるとその音楽と本当に共感で…