高市政権は「もはや『国防偏重』ですらない」 作家・逢坂冬馬さんが危ぶむ「戦争受益国」になる未来:東京新聞デジタル

〈言わねばならないこと〉 「力こそ正義」なのか 大国の「力」に、「協調」や「平和」を追求してきた戦後の世界が揺れています。未来へ希望を...