「松本竣介 街と人 -冴えた視線で描く-」が京都のアサヒグループ大山崎山荘美術館で開催中。夭折の画家が残した、詩情溢れる作品世界
昭和初期に多くの作品を残し、36歳で早逝した洋画家。大正から昭和初期にかけ建設された山荘と、安藤忠雄設計の建築空間を生かし、60点超を展示。会期は1月4日〜4月6日。