地味じゃない渋いんだ『レイクホルト』の感想

少し前ですが、ウヴェ・ローゼンベルクのボードゲーム『レイクホルト』を遊びました。 ワーカープレイスメントと拡大再生産のゲームかと思いきや、秋山が大好きな『洛陽の門にて』を発展させた要素があって、非常に面白かったです。インターネットを見ると「ウヴェ様にしては地味」みたいな評が多くて「そんなことないよ!…