【新連載】松山猛の台湾発見 第1回 <茶の国に呼ばれて> | 高級腕時計専門誌クロノス日本版[webChronos]
時計業界では「時計王」として知られる松山猛氏であるが、作家、作詞家、編集者として幅広く活躍してきた彼は、靴、ギター、カメラ、お茶、骨董品と、幅広い分野に造詣が深い。そんな松山氏が半世紀にわたって魅了され続けている場所が、台湾だ。台湾の一体何が、松山氏の心をつかんで離さないのだろうか。