叶恭子の「トリオリズム」を読んだ感想

トリオリズム (小学館文庫) を読んだ。 2006年に発表された本だが、10年経った今でも叶姉妹のスタンスは変わっていない。 叶姉妹がテレビに出始めた頃は、芸能界で売り出すためにセレブキャラを装っていると思っていた。 しかし10年経った今も変わらないスタンスを見ると、嘘でも凄いと思う。 恭子さんの肩書は『ライフス…