「オゾック」終了が意味するもの | WWD JAPAN.com

8月5日にワールドが発表した構造改革は、改めて大手アパレルが置かれた厳しさを印象づけた。「ハッシュアッシュ・サンカンシオン」「アクアガール」「オゾック」「アナトリエ」を終了するなど、店舗全体の約15%にあたる358店舗を閉める。あわせて希望退職者200人を募集する。(この記事はWWDジャパン2020年8月17日号から…