衆院選挙制度 与野党で熟議を重ねる問題だ
【読売新聞】 議会制民主主義の根幹である選挙制度は、議員定数のあり方も含めて、国会の場で、各政党が議論を尽くして決めるべき問題である。 連立政権合意に盛り込んだからといって、衆院定数(465)を強引に削減しようという自民党と日本維新