東京・葛飾区議選で参政党新人候補がトップ当選、自民は告示前割り込み「もう少し取れたはず」

【読売新聞】 9日に投開票された東京都葛飾区議選で、参政党が擁立した新人候補がトップ当選を果たし、躍進した参院選の勢いを維持していることを見せつけた。自民党は現職3人を含む7人が落選し、告示前勢力を割り込む結果に終わり、自民内では「