兵庫・尼崎市議選で新興政党が存在感…自公維、参院選へ危機感「既成政党への不満が表れているのかもしれない」
【読売新聞】 今月15日に投開票された兵庫県尼崎市議選(定数42)では、参政党の公認候補がトップ当選したのをはじめ、新興政党や政治団体の候補者が上位に食い込んだ。自民党や公明党、日本維新の会は前回の市議選から得票総数を減らしており、