男子学生の自殺は「指導教授のアカハラや院生のパワハラが原因」、母親が山口大学など提訴
【読売新聞】 山口大工学部4年生だった男子学生(当時21歳)が自殺したのは、指導教授のアカデミックハラスメントと指導した大学院生のパワーハラスメントが原因として、学生の母親(52)(広島市)が9日、山口大と教授、大学院生を相手取り、