走り幅跳びの橋岡優輝6位、37年ぶりの入賞…85年ぶりメダルはならず

【読売新聞】 東京五輪の陸上は2日、国立競技場で、男子走り幅跳び決勝が行われ、橋岡優輝(22)(富士通)は8メートル10の6位となった。日本勢としては1984年ロサンゼルス五輪の臼井淳一の7位以来の入賞。優勝は8メートル41を跳んだ