立民「公明と一致は十分可能」、安保・エネ現実路線にかじ…国民・玉木代表は「リセット」と協力見直し示唆

【読売新聞】 立憲民主党は新党「中道改革連合」の結成を機に、安全保障やエネルギーといった国家の基本政策で公明党と一定の折り合いをつけたい考えだ。立民側は公明が求める現実路線にかじを切る構えだが、新党の綱領や衆院選公約を曖昧な表現にと