大河ドラマ おんな太閤記

戦国期から徳川初期までを生き抜いた豊臣秀吉の正妻、ねね(佐久間良子)。常に女性の立場、庶民の立場から、時代の行く末を冷静に見通した波乱の生涯を中心に、変革の時代を女性の視点から描く。「大河ドラマ」では16年ぶりに平均視聴率30%を突破した。秀吉(西田敏行)がねねを呼ぶ「おかか」ということばが流行語…