余家孔雀蛤大王の熱炒孔雀蛤

昼ごはんは八里の余家孔雀蛤大王。孔雀蛤というのはムール貝もどきの貝だが、貝殻の端が緑色で、なるほど孔雀である。炒めたのと蒸したのがあり、炒めたほうの熱炒孔雀蛤(↓左写真)を注文すると、バジルとにんにくで炒めた大量の孔雀蛤がやってきた。味はほとんどムール貝で、ごはんにもビールにも合うが、ワインが飲みたい…