日本通運が基幹システムの開発失敗を巡ってアクセンチュアを提訴、124億円の賠償請求

 物流大手の日本通運が基幹システムの開発失敗を巡り、約124億9100万円の損害賠償を求めて開発ベンダーのアクセンチュアを訴えていたことが日経クロステックの取材で分かった。