カプコンが「モンハンワイルズ」でTiDBを導入、500万人規模の負荷試験に耐える
カプコンは、「モンスターハンター(モンハン)シリーズ」の最新作「モンスターハンターワイルズ」で、PingCAPが提供する分散型データベース「TiDB」を導入した。主な目的はクロスプラットフォームにおける検索の負荷分散と、開発者の手間軽減だ。