Galaxyを10年ぶりに扱うソフトバンク、国内スマホ市場に新たな再編をもたらすか

 ソフトバンクが取り扱うスマートフォンの数を増やしている。中国メーカーとの関係強化に加え、韓国Samsung Electronicsの「Galaxy」シリーズも扱い始めた。これにより同社のスマホ戦略、ひいては日本のスマホ市場が大きく変化する可能性が出てきた。