こころ遊多加な介護へ
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一緒に生きていく
長年の母の介護がヘビーだっただけに いなくなってしまうと正直 手持ち無沙汰ばかりがつのった。 そんな折 市民後見人の選考通過の連絡。 責任の大きさを考えると 飛び上がって喜ぶことでもないが 望んでいた道ならこんなにもあっさり 扉は開くものなんだなと 不思議な運命のようなものすら覚える。 この先 誰かの人生に並…