こころ遊多加な介護へ
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たんたんと
母が倒れた連絡や亡くなったとき 心の中では大きく動揺。 「どどどどうしよう・・・」 あたりまえにいた人がいなくなるという 事実を受け入れられず混乱を極めた。 そんなとき心がけていたのは 同じ暮らしを続けること。 同じ時間に寝て起きて 同じ時間に食事をする。 心の中にどれだけの混乱があろうとも 現実は冷静に同…