こころ遊多加な介護へ
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花手水
母が亡くなった後も 父が倒れてからも 被後見人の家に向かう道すがらにも 年始や新月 何かの区切りには せっせと立寄っている 地元の氏神様。 いつの間にかよりどころ。 このコロナ禍で売店は閉じ 本殿の鈴がぶら下がっている縄は撤去 手水舎にひしゃくはなく 水も枯れていた。 先日の雨の日。 歩いて帰る途中に立ち寄った…