こころ遊多加な介護へ
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支援慣れ
いつもの坂を下りていたら 見覚えのある後姿が。 通り過ぎるとき 「○○さん?」と声をかけると あの小さな鈴が鳴るようなかわいい声で 「はい・・・そうです」と。 私のことは覚えていないようだった。 「2月にここでお会いしたんですよ。 下のスーパーまで一緒に行って 帰りはご自宅までお送りして 私の名刺を置いてきまし…