私の手帳術①手帳は、私の脳の「外付けHDD」。手帳の使い分けは情報保管期間別。

私にとって手帳は、「スケジュール管理」といよりも、「記録装置」という位置付けです。 「記録」したことを、「行動」に落とし込む段階にきてやっと、手段として「スケジュールを組む」という作業が発生する感じです。 わかりやすいか、わかりにくいか謎の例えをすると、 パソコンでいうところの、普段使用している「メイ…