タイトルがおもいつかない

息子の学校の役員の仕事が多忙を極めている。会議が終わり、子どもたちが下校する10分前に急いで校門を出ては「じゃ、また明日ね」と、言いながら何度別れてきたことだろう。予定ではこういう日々が年内続くらしい。わたしは久しぶりに師走というものを体感している。 でも、そんな多忙な日々でも腐らずに毎回がんばれるの…