『竹の民俗誌』/沖浦和光

リンク この本は、隼人(九州南部)の話がメインとなっています。家の本の整理をしていて、ずいぶん前に手に入れて読んでいなかった本になります。積読本は一回積ん読してしまうと埃がかぶっていけません……。 竹の有用性は、現代のプラスチック並だったことがうかがえる本でした。...