どこにいても学び続けること 文化的拠点の“ない”場所で 「知」をどう生み出すか考える。

東吉野村で、人々が少しでも長く気持ち良く暮らせるために。どこの土地でも応用できるようなシステムではなくて、まずこの村でできることを考える。